【就職に弱い文学部生が本気で就活を頑張ってみた話】

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【プロフェッショナルになるって世の中の主体になることなんですね】ー就職に弱いとされる文学部生が本気で就活を頑張ってみた話-

今日は、

来るべきインターンシップに向けて面接対策&業界研究!!

 

月並みな言い方ですが、

「知らないことを新しく学ぶって本当に楽しいな!!」て思います

やっぱり何事も楽しむのが一番!

そのためにもブログを書いてます!

 

…とまあ、なんだかんだ言いながら

いわゆる「業界本」を読んでるわけですが、

そのサービスを日常的に利用していながら、自分がいかにそのシステムと現状に無頓着に生きてきたか、

を痛感しました…

完全に「サービスの受け手」、

悪い意味で「お客さん目線」になってました

 

実際、始める前は

「業界研究なんて必要ない!現場で学ぶのが一番じゃない?」なんて

思っていましたが、

そこが出来てなかったら志望動機も何もないんですよね

 

そこを研究することで、よりそこに行こうかなって思ってみたり、

逆に、関連会社の経営が思わしくないとか、

システムが崩壊したとかで、やめたほうがいいかな、

と思うこともありますものね

 

「売れる」という現象は、まずその流れを生み出す人、世に出るまで奔走する人たちがいて、はじめて存在するわけだから、

その存在になる道のりは果てしなく遠くて、きっと厳しい。

世の中の「主体」になることって、

世界をわしづかみする脳みそが必要なんですね

そのために勉強を重ねなきゃって思います。